●202 最新マナー事典 特装机上版 GSマナー ¥3,150(3,000)
●418 生活のエチケット 特装版 NC生活エチケット ¥1,050(1,000)
●510 生活マナー小事典 特装版 A6マナー ¥630(600)
●702 最新マナー事典 特装版 NEマナー ¥2,100(2,000)
●811 手軽で便利なオフィスマナーの事典 特装版 便利なオフィスマナー ¥1,575(1,500)
●812 手軽で便利なエチケットの事典 特装版 便利なエチケット ¥1,575(1,500)
●820 便利な絵解き間違いやすいマナーと言葉 特装版 便利な間違いマナー ¥1,575(1,500)
●911 新版 イラスト 現代マナーの常識・非常識 特装版 Eイラスト常識 ¥1,260(1,200)
●912 新版 イラスト 社会人のビジネスマナー 特装版 Eイラストビジネス ¥1,260(1,200)
●920 最新現代生活のマナー事典 特装版 NE生活マナー ¥1,260(1,200)
★ サイズの数字(225×170×70)はミリで、タテ・コヨ・厚さです。
2点は装丁・価格は違いますが、内容は同じものです
202 最新マナー事典 特装机上版 GSマナー A5判 225×160×40 704ページ ¥3,150(3,000)
巻頭に気をつけたいマナーの常識・非常識をイラストで解説した「絵で見るマナーの常識」。「贈答と表書きのマナー」「慶事と弔事のマナー」「服装と身だしなみのマナー」「会席と食事のマナー」「訪問と応接のマナー」「言葉とコミュニケーションのマナー」「生活習慣と公共のマナー」の7章。各テーマを右ページに解説、左ページにイラストの見開きで構成。
⇒ 詳細ページ
※書店では販売しておりません。
[関連商品] 702 最新マナー事典 特装版 NEマナー B6変型判 185×130×30 ¥2,100(2,000)
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418 生活のエチケット 特装版 NC生活エチケット NC判 175×105×20 352ページ ¥1,050(1,000)
個人の日常生活全般にかかわるエチケットについて、基本的な常識やその応用を詳しく解説。単に慶弔や交際法にとどまらず、暮らしの中で直面する諸問題への対応策や手引きを網羅し、それぞれの具体的な解決法も明示。構成は第1章「交際」、第2章「食事・パーティ・お茶」、第3章「慶事」、第4章「弔事」、第5章「日常生活の基礎知識」の5章構成。知りたい項目をすぐ探せる索引付き。
※書店では販売しておりません。
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510 生活マナー小事典 特装版
A6マナー A6判 157×110×18 256ページ ¥630(600)
★『絵で見る現代生活のマナー事典』のエッセンスを抜き出した版。
※書店では販売しておりません。
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811 手軽で便利なオフィスマナーの事典 特装版 便利なオフィスマナー B6変型判 185×125×20 320ページ ¥1,575(1,500)
「相手との関係を考慮して使い分ける敬語」「礼儀正しい電話の応対」「有効な会議にするための事前の準備」「取引先への病気見舞い/お礼」など職場で欠かすことのできない常識を、1項目見開きでていねいに解説。職場の常識とエチケットの「礼」、手紙の書き方と文例の「書」、スピーチの心得と実例の3章構成。別囲みのMEMOや参考でポイントや注意事項も明示。
⇒ 詳細ページ
※書店では販売しておりません。
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812 手軽で便利なエチケットの事典 特装版 便利なエチケット B6変型判 185×125×20 320ページ ¥1,575(1,500)
「交−交際のエチケット」「装−装いのエチケット」「食−食事のエチケット」「職−職場のエチケット」「付−冠婚葬祭の表書き」の5章構成。すべて見開き完結で必要な項目を引き出しやすい。例えば同じ「訪問」でも「和室の作法」「洋室の作法」など、場面によって、それぞれ違った角度から解説。囲み記事、イラストも豊富。各項目ごとにMEMOを付し、ポイントを押さえた補足説明。
※書店では販売しておりません。
●まえがき
私たちが社会生活を営んでいくうえで欠かすことができない約束ごと、または人間関係を円滑に運ぶための知恵といったものが、いわゆるエチケットです。そして、このエチケットの基本にあるのは、自分と他人とのかかわりのなかで、お互いが気持ちよく暮らし、しかも合理的な日常生活を築いていこうという、社交性や実用性を重視した心がまえです。さまざまな場面に対応する一定のルール、暗黙の了解事項があれば、事にあたって迷ったり悩んだりすることも少なくなり、人間同士のコミュニケーションはよりスムーズなものとなるでしょう。
エチケットといっても、冠婚葬祭とかかわる日本古来の伝統的なしきたり、一方で、西欧から流入して定着したルール、そしてそれらが折衷したものなど、形式や内容には多彩なものがあります。本書では特に、これらのしきたりやエチケットを、日常生活に欠かせない交際、装い、食事、職場という四つのジャンルに分けて、それぞれの知識や対処法を解説しています。そして、伝統的なしきたりや作法、原則を尊重したうえで、しかも現代の暮らしのなかで即座に応用できるようにとの意図をもって編集しました。エチケットに束縛されるのではなく、決適な日常生活を営むという目的のため、本書を活用していただきたいと思います。
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820 便利な絵解き間違いやすいマナーと言葉 特装版 便利な間違いマナー B6変型判 185×125×20 320ページ ¥1,575(1,500)
第1編「間違いやすいマナー」編では、「言葉づかいのマナー」「訪問ともてなしのマナー」「会食と食事のマナー」「贈り物と表書きのマナー」「慶事と弔事のマナー」に分けて楽しいイラストとともに間違いやすいマナーについて解説。
第2編「間違いやすい言葉」編は、「区別のまぎらわしい一般社会語」「区別のまぎらわしい類似語」「同音同訓意義語の使い分け」「読みが違うと意味も違う言葉」「単位を表す言葉」「数字を含む言葉の読み」「日常語の語源」「暦の言葉・年齢言葉」で構成。
※書店では販売しておりません。
●「間違いやすいマナー」編の目次(一部)
(1)言葉づかいのマナー
挨拶は人間関係を円満に運ぶための潤滑油
改まった挨拶では折目正しい言葉づかいで
敬語は尊敬語と謙譲語を正確に使い分ける
先方には敬称、自分の側はへりくだった呼称
敬語の使いすぎはかえって聞き苦しい場合も
◎敬語一覧
「すみません」や「どうも」の乱用は避けたい
「ご苦労さま」と「お疲れさま」の使い分け
「結構です」「いいです」は誤解を生じやすい
流行語や学生言葉は品性を疑われることも
電話をかけるときは先方の都合も配慮して
電話を受けるときの応対は機転をきかせて
電話の取りつぎには正確な伝言メモを残す
ファクシミリは送信後のフォローを確実に
スピーチに挿入する引用句は誤用を避けて
スピーチや挨拶では忌み言葉に気をつける
手紙を書くと゜きに間違えやすい言葉づかい
封書や葉書の書き方などは決まりに従って
贈り物やお礼の表書きは相手との関係から
日常生活のなかで誤って使われがちな言葉
*挨拶とスピーチ
(2)訪問ともてなしのマナー
訪問するときはアポイントメントをとって
玄関に入る前から始まっている訪問の作法
和室は床の間の前、洋室はソファが上座に
挨拶にはお辞儀、場面によって座礼や立礼で
和室の作法は座布団の扱いと襖の開閉から
手土産は挨拶のあと、ひとこと言葉を添えて
お茶やお菓子をすすめられたら遠慮なく
訪問にあたって迷ったり困ったりしたときは
訪問先で嫌われないための最低限の気配り
意外にむずかしいのが辞去のタイミング
ドアの開閉、車やエレベーターにもマナーが
訪問客にはまずお茶とお菓子でもてなしを
聞き上手こそもてなし上手と心得たいもの
臨機応変に対応したいもてなし、トラブル
人を紹介するときは原則的に下位者を先に
初対面の相手とは名刺交換をして自己紹介。
*煎茶紅茶のいれ方
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912 イラスト 新版 社会人のビジネスマナー 特装版 Eイラストビジネス E判 185×125×15 192ページ ¥1,260(1,200)
上司、先輩や同僚に対する言葉づかいは? 名詞交換はどちらが先に出す? お客様は応接セットのどこに座ってもらう?…社会人のビジネスマナーを「オフィスの基本マナー」「仕事と人間関係のマナー」など8章に分けて、大きなイラストで分かりやすく説明。 ⇒ 詳細ページ
※書店では販売しておりません。
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911 新版 イラスト 現代マナーの常識・非常識 特装版 Eイラスト新版常識 E判 185×125×15 192ページ ¥1,260(1,200)
「ご苦労さま」と「お疲れさま」の使い分け、訪問先で嫌われないための最低限の気配り、お椀や蓋の扱い方の作法・不作法、招待状に「平服で」とあっても略礼装くらいに…コミック仕立てのイラストで解説するさまざまな場面での常識と非常識。「言葉づかいのマナー」「訪問ともてなしのマナー」「会食と食事のマナー」「贈り物と表書きのマナー」「慶事と弔事のマナー」の5章構成。
※書店では販売しておりません。
●はじめに
「非常識な人!」というのは、常識をわきまえた人に比べてなぜか強く印象に残り、いつまでもその先入観がついてまわる傾向があります。また「恥ずかしい!」と感じる場面や行為は、その当事者のなかに重く残り、やがて自信喪失につながっていくこともあります。冠婚葬祭の儀式や行事、日常の生活、職場などの社会生活では、さまざまなマナーの常識と非常識が混在しているものです。それらは、表裏一体の比較的単純な形、相対的な判断が要求される複雑な形など、なかなか一筋縄ではいきません。
本書で網羅しているのは、社会人にふさわしい言葉づかい、訪問やもてなしに際しての気配り、見た目に美しい食事のマナー、人間関係の潤滑油ともなる贈答、約束ごとをきちんと踏襲したい慶弔の作法などです。ただし、「常識とは?」と、オーソドックスに解説している一般のマナー書と違い、それぞれの実例について、「これは非常識だ!」と、逆方向からアプローチしているのが大きな特色といえます。
そのほか、マナーとは堅苦しく気疲れするものという、従来のイメージを払拭するため、軽妙な語り口とし、エッセイでも読むような親しみやすさを取り入れてみました。さらに、思わず笑ってしまうような失敗やマナー違反など、コミック仕立てのイラストにより、視覚的にも身近なものとしてとらえられるよう工夫してあります。まさに、寝転がって眺めているうちに、常識の達人(?)というわけです。
現代という時代の要請に応えることができるよう、新しい感覚を重視し、マナーの常識や非常識について、できるだけ気軽に楽しみながら身につけていただければと願って、本書を企画したものです。
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920 最新現代生活のマナー事典 特装版 NE生活マナー NE判 185×125×20 192ページ ¥1,260(1,200)
5章からなり、現代生活に欠かせない日常的なマナーを、わかりやすいイラストと簡潔な解説で構成。全ページ2色刷で、巻頭にカラー口絵。
★『絵で見る現代生活のマナー事典』をもとにした版。
※書店では販売しておりません。
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