●207 最新冠婚葬祭事典 特装机上版 GS冠婚葬祭 ¥3,150(3,000)
●412 現代慶弔事典 特装版 NC慶弔 ¥1,050(1,000)
●512 慶弔小事典 特装版 A6慶弔 ¥630(600)
●707 最新冠婚葬祭事典 特装版 NE冠婚葬祭 ¥2,100(2,000)
●813 手軽で便利な冠婚葬祭の事典 特装版 便利な冠婚葬祭 ¥1,575(1,500)
●921 最新慶弔事典 特装版 NE慶弔 ¥1,260(1,200)
★ サイズの数字(225×170×70)はミリで、タテ・コヨ・厚さです。
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 2点は装丁・価格は違いますが、内容は同じものです。
207 最新冠婚葬祭事典 特装机上版 GS冠婚葬祭 A5判 225×160×40 768ページ ¥3,150(3,000)
わが国最大・最新の冠婚葬祭事典。大きな活字、全ページ2色刷の読みやすい紙面。右ページに文章、左ページにイラストを配したビジュアルな構成。中心となる「婚」「葬」については、最近の新しい考え方や習慣も取り入れ、現代の生活感覚に即した内容。巻頭に「絵で見る冠婚葬祭」。行事の由来、食事のマナー、贈答品のQ&Aなどのコラムにも役立つ情報を満載。
★『絵で見る冠婚葬祭大事典』を厚表紙、ケース入りにした特装版です。
※書店では販売しておりません。
[関連商品] 707 最新冠婚葬祭事典 特装版 NE冠婚葬祭 ¥2,100(2,000)
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412 現代慶弔事典 特装版 NC判 175×105×20 368ページ ¥1,050(1,000)
披露宴の席次はどう決めたらいいだろう、新婚旅行後の挨拶まわりはどんな形が一般的? 神式の葬儀ではどんなふうな弔問になるのか…なかなか難しいしきたりや風習をわかりやすく、コンパクトに解説。「婚礼編」では縁談・見合いから新生活のスタートまでの8章、「弔事編」では危篤から臨終にはじまり、法要・霊祭・追悼ミサまでの7章構成。できるだけ振り仮名を多くし、大切なことは太字で表示。
※書店では販売しておりません。
⇒ 詳細ページ
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512 慶弔小事典 特装版
A6慶弔 A6判 157×110×18 256ページ ¥630(600)
★『絵で見る慶弔事典』のエッセンスを抜き出した版。
※書店では販売しておりません。
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813 手軽で便利な冠婚葬祭の事典 特装版 便利な冠婚葬祭 B6変型判 185×125×20 320ページ ¥1,575(1,500)
『最新冠婚葬祭事典』の簡易版。「成−出生」で成長の過程でのしきたりや祝い方を、「華−結婚」で縁談・見合いから結婚式、新生活までを立場別に、「熟−諸事」で祝い事から各種法律問題までを、「葬−葬儀」で臨終から法要までの民俗的背景や宗教的意味を、「付−歳時記」で月別の伝統行事や祝日の意義や祝い方を簡潔に解説。全項目見開き完結の構成。囲み記事やイラストも豊富。MEMO欄でポイントを押さえた補足説明。
※書店では販売しておりません。
●まえがき
私たちの一生は、その出生から死に至るまで、冠婚葬祭といわれるさまざまなしきたりや儀式で彩られています。そして、これらの意義や形式もまた、時代とともに変貌を遂げてきました。社会生活を営むうえで重要な役割を果たしてきた、“非日常的なイベント”ですが、それを形骸化した虚礼として引き継ぐのではなく、形式や約束ごとにこめられた意味を理解して、現代的にアレンジしていくような対応が望まれているのが現代の冠婚葬祭です。
多くは、古くからの民俗的な背景をもち、そこに地方の風習、宗教の影響などをとりこんでできあがってきた形式ですので、その由来をさかのぼってみるという点を重視しているのが、本書の特色ともなっています。また、出生、結婚、熟年、死と、人生を大きく四つの節目に分けて、だれもが避けて通ることのできない“手順”を、具体的に網羅しています。
かつては、共同体のなかで自然に身につけていった冠婚葬祭の知恵ですが、家族や個人の孤立化が進む現代、それに代わるものとして、本書を実用的に活用していただきたいと願っております。冠婚葬祭の基本もまた、常に相手の立場を思いやることであり、人間関係をさらに潤いのあるものにしようという、積極的な姿勢であることを忘れないようにしたいものです。
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921 最新慶弔事典 特装版 NE慶弔 NE判 185×125×20 336ページ ¥1,260(1,200)
手ごろな値段で現代社会の慶事・弔事のすべてがわかる便利な事典。右ページに文章での解説、左ページに図版を表示した、見やすくわかりやすい構成。全ページ2色刷で、巻頭にカラー口絵。『絵で見る慶弔事典』をもとにした版。
※書店では販売しておりません。
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